Will なりたい自分
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いつもと同じパターンで仕事をしていると簡単にできますが、最善・最適というレベルであるかはわからないものです。
「使いこなしていない脳を使ってみる」というのは、使い慣れた脳の働きで仕事をしていると視野の広がりやスキルアップが目指せない、という意味です。本当の自分の実力にも気づいていないかもしれません。得意な切り口から物事を見るのではなく、「苦手だ」「避けてきた」という角度から攻めてみると意外なアイデアが浮かぶかもしれません。自分を余すことなく使ってみる、という試みです
表情にも癖があります。言葉とは裏腹に、口をとがらしていることもあるでしょう。 「そうですね」と言いながらも、目が笑っていないこともあるのでは?表情は、いつの間にか、癖になります。自分の癖を周りが気づいて、あなたの真意を除 […]
女性は「はじめて」に強い生き物です。なのに、「面倒よね」とはじめてする仕事に手を出さないのはもったいない!はじめてをいっぱい経験していると、すご~い知恵袋が出来上がります。やってみましょうよ。勇気をもってね。楽しみながら […]
優先順位を決める習慣は身についていますか? 「優先順位を決める判断を習慣化する」」というのは、当然のことでありながら実は徹底できないことですよ、という意味です。優先順位を決めるためには、目の前の物事を特定の理由付けで識別 […]
こういう経験は初めてだ、という瞬間を楽しんでいますか? 「初めての状況を楽しむ」というのは、「はじめて」は実力を試すチャンスだということです。「はじめて」を面倒がってはもったいないのです。ただし、「初めて」は困難な場 […]
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