- 起業家ストーリー
足音もさせずに転機の種は降ってきます。 心がふさぎ込んだ時は、その種が何かを知らせてくれているときもあります。 今は、もっと自分のことを大事にしたら、種の正体がわかるよ、と言いた気に。 自分は何をしたいのだろう、どのよう […]
足音もさせずに転機の種は降ってきます。 心がふさぎ込んだ時は、その種が何かを知らせてくれているときもあります。 今は、もっと自分のことを大事にしたら、種の正体がわかるよ、と言いた気に。 自分は何をしたいのだろう、どのよう […]
午後は講座登壇でした。喉の調子が今一つだったので、気分が落ち子でいましたが、いつも通りに絶好調!です。(笑) みなさんにお話をしながら、自分の心を奮い立たせた気がします。自分のビジョンを見つめなおす、良い時 […]
厳しい状況、状態は、自分を客観視できる時間でもあります。 「厳しい状態の中ですべきこと」というのは、厳しい状態には必ず終わりが来る、という前提の中で、自分のために何をしておくことがよいのかということです。 […]
転機の種はいつでも舞い降りてきています。 「どうしようかな?」と思ったときが「転機の気配」です。 悩む、迷う、これらの判断を伴うことが「転機の種」です。 その種は、良いとも悪いとも決まっていません。決めるのは、その「判断 […]
ストレスと絶叫で声がでづらい状況に。困りました。7日の公開講座に声が出るとよいのですが・・・。 今日は無念なことばかりが続き、ストレスで目の奥から背中までがズキズキ痛みます。病んでる・・・・。心も身体も・・ […]
相手の言うことに相槌を打っていれば良い関係ができるということではありません。 「質問力が良い関係性をつくる」というのは、たった一つの質問が相手への自分の興味関心度を伝え、その質問に応えるようとする相手の熱意 […]
ターニングポイントマネジメントが必要な理由は、「あの時に気がついてさえいれば」という後悔をしないためです。 転機の種は、良い種であれ、問題を抱えた種であれ、それが近づいてきていることに気づくことが大事です。 気づいたら、 […]
お打ち合わせで銀座を歩いて。銀座シックスの前を歩きながら、お客様のビルまで。なんだか、楽しくないな。銀座って、こんな街だったかな。ふと、そう思いました、ブランドショップの黒服がショップの入り口に立ち、何やら特殊な雰囲気を […]
正論だが、時期尚早だ、と言われることもあります。 「まだ早い、と言われても前に進む」というのは、今の環境、組織の中で考えれば、「早い」ことであっても、他の組織、環境の中では「そこからはじめよう」と言われるかもしれません […]
「はじめて」に挑むことはターニングポイントを良い方向に進めるためには必須のことです。 ですが、そのアイデアや行動は「飛躍しすぎている」と否定されることもあります。 ですが、それは「今」だけを見ている人の発言です。惑わされ […]