Mammy's paper(マミーズペーパー)の「記事」

勤務している人でも、起業している人でも、個人事業をしている人でも、営業マインドは必須です。
特に、社内、部内で根回し(ネゴシエーション)をしておくことも「営業」の一つです。
その結果、「やってみたい」と思っていた仕事も回ってきます。
そんな私たちの溢れるばかりの想いを時折、「なんでもやってくれる」と勘違いするお馬鹿なオヤジさんたちがいます。
この人たちが、パワハラ・セクハラの元凶。笑って許せるときと、そうではないときがあります。「許してはいけないとき」とは、あなたの仕事の質を適切に評価しようとしていないときです。
これは許してはいけないのです。
その不適切さが、お得なときも、そうではないときも。仕事の質を自分でつくり、信じることができることです。
ハラスメントに負けないための唯一の方法です。

hana
hana
マミーズペーパー編集部所属のライターです。

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