Mammy's paper(マミーズペーパー)の「記事」

「そうだよね」というのは共感表現ですが、「でも、どうなの?~じゃないの?」と言われることがあります。これは「Yes but」という話法です。一度相手の意見を受けとめてから、自分の意見を出す、という方法です。最初に、「Yes」をされているので、相手は否定された気分にはならないので、自分の意見をいいやすくなります。ですが、いつもいつも、この方法を使っていると、「ほら、いつものが来た」と言われるので、ご注意を。

hana
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マミーズペーパー編集部所属のライターです。

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