Will なりたい自分
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コロナウィルスは目に見えません。翻弄される私たちの心も目に見えません。
「目に見えない敵には匙を投げない」というのは、目に見えない敵はコロナウィルスだけではない、いつでもたくさんの透明で無機質な敵と対峙している、という意味です。今、私たちは不安に押しつぶされそうな思いです。ですが、目に見えない敵との付き合いはコロナに限ったことではありません。「今をどう生きるのか」という問題に匙を投げないこと、「感情のさじ加減」を周囲と共に意識することが大事です。
「どっちでもいいよ。私は」という言い方は優柔不断だと思われる場合もあります。 ですが、余裕をもって「自分はどっちでも問題なく結果を出すことができるから」と言える場面も必要です。 自分の成長や実力を自分で確認できていること […]
丁寧すぎると、その場面に相応しくなく、面食らってしまうことがあります。たとえば、この「いかがなさいましたか?」というのを電話口で言われたら、どうでしょうか? 「いかがもへったくれも、何かなければ電話なんてしない!」と言 […]
「自分の考えを図面にする」というのは、「図面をひく」というのが正しいのだと思いますが、道筋をつくるということです。まとまりのないアイデアの中には「ひっかかりのある種」が存在します。大事なことは「ひっかかりのある何か」を […]
自分がまだ使っていない能力があるのでは?と考えたことはありますか? 「使っていない能力を見つける」というのは、自分の潜在能力を見つけることで、仕事への向き合い方を変えてみましょう、という意味です。「まぁいい […]