Mammy's paper(マミーズペーパー)の「記事」

  年度末は「俯瞰」「客観視」ができやすい時期でもあります。ぼーっと時間が過ぎてしまってはもったいないですね。

「年間を通した実りを評価し、将来性の高い可能性を見出す」というのは、成果を俯瞰し、自分の業務プロセスや感性などから、もっと変化できる、強化できる、能力を見出しましょう、という意味です。今の延長線上では、「将来性」にはいたりません。「今」「現有能力」をどのように強化するのか、どのように発展させるのか、という戦略を持つことが大切です。

hana
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マミーズペーパー編集部所属のライターです。

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